“ 問題がある会社 ”より、“ 問題を認識できない会社 ”の方が危険かもしれない

営業活動を続ける中で感じることがある。

仮説としては、

課題が多い会社ほど状況は厳しいと

考えていた。

しかし実際は、

  • 相談ができる
  • 情報共有ができる
  • 違和感について話し合える

会社の方が、

改善余地を感じる場面が多い。

一方で、

「 問題がみえていない状態 」の方が、

組織的な疲弊が進行しやすい可能性がある。

引き続き観測を重ねながら、

さらに整理・考察を深めていきたい。

お電話でのお問い合わせ

050-1808-8175(AI秘書)

受付時間 24時間対応

メールでのお問い合わせ